メダカ池

メダカ池は小さなビオトープ。陽射しを浴びながらメダカたちがタナゴやドジョウと一緒に泳ぎます。そして睡蓮やコウホネ、ウォーターポピーなど、様々な花が池に彩りを添えています。 「Tokuzeのメダカ飼育日記」もぜひ御覧ください。

ブチメダカが好き!

ブチメダカは、個体毎に様々な斑(ぶち)がありますから、判別がしやすいという特徴があります。そして、ヒメダカやクロメダカと同様に丈夫で飼育しやすいメダカです。安価で丈夫で観察しやすいということからも屋外飼育に超オススメなのです。 「Tokuzeのメダカ飼育日記」もぜひ御覧ください。

愛しきヒメダカ

メダカ屋外飼育の定番と言えばヒメダカです。ホームセンターやペットショップで安価で手軽に購入することが出来ます。そして何と言っても丈夫ですし、体色が目立つことから観察も容易なのです。メダカの屋外飼育を始める方は、ヒメダカ飼育から始めてみてください。 「Tokuzeのメダカ飼育日記」もぜひ御覧ください。

小さな生命

メダカの卵は、直径約1mm程度の極々小さなものです。こんな小さな卵から孵化してくる稚魚は、針子(はりこ)とも呼ばれており、名前のとおり針の先ほどの大きさですから、孵化後は受難の連続。メダカの成魚や他の生き物に見つかれば、すぐに食べられてしまうこととなります。メダカ飼育では、卵と稚魚は成魚や他の生き物とは別の容器で育てることが基本です。

アオメダカの憂鬱

アオメダカはヒメダカや楊貴妃メダカのように目立ちません。またクロメダカのような野性味もありません。その体色からとても地味なメダカなのですが、夜間観察でライトを当てると、その印象が一変します。ライトを浴びると、なんとキラキラと輝き、シロメダカに負けないくらい高貴な感じがします。夜のスポットライトを浴びた姿をなかなか見てもらうことがで

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